樂美術館に行ってきました。
樂美術館に行ってきました。
和樂11月号や樂美術館に出ている写真では襖は金色に光っているようですが、実際はそんなことはなく落ち着いた感じの襖でした。
五七桐の唐紙の上に描いたもののようで、色がはがれた所は絵もはがれていました。
お城とかではなく、お寺の襖だったものだそうです。
樂美術館ですので、楽焼がメイン。
お茶の心得がないので、ほぉ〜〜〜って感じで観るだけでしたが。
初代長次郎とか本阿弥光悦の茶碗を観ながら、「これでお茶漬けを食べたら美味しいだろうねぇ〜」とか「あんみつもいいかも」なんて思っておりました。。。
それにしてもお茶碗の銘の付け方のセンスの良さには脱帽でしたわ。
和樂11月号や樂美術館に出ている写真では襖は金色に光っているようですが、実際はそんなことはなく落ち着いた感じの襖でした。
五七桐の唐紙の上に描いたもののようで、色がはがれた所は絵もはがれていました。
お城とかではなく、お寺の襖だったものだそうです。
樂美術館ですので、楽焼がメイン。
お茶の心得がないので、ほぉ〜〜〜って感じで観るだけでしたが。
初代長次郎とか本阿弥光悦の茶碗を観ながら、「これでお茶漬けを食べたら美味しいだろうねぇ〜」とか「あんみつもいいかも」なんて思っておりました。。。
それにしてもお茶碗の銘の付け方のセンスの良さには脱帽でしたわ。
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